エクスレーヴダイエットに関する30才男の体験談

30歳、男性、会社員です。
1年程前から、体の脂肪が気になって来たので、ダイエットを始めました。
私のダイエット方法は、ジョギングと、筋トレです。

元々、体を動かすことが好きだったので、ジョギングはすぐに日課になりました。
大体、毎日30分程度、自分のペースで走っています。
そのおかげか、下半身に筋肉が付いてきて、がっしりしてきたように思います。
単純に体力も付いたので、日々の生活に余裕が出てきました。
階段の上り下りや、急いでいるときに小走りするのも、これまでよりずっと楽に足が前に出るようになったと思います。
自分の好きなことをやって、ダイエット+αの効果が得られるので、体を動かすのが好きな人には、ジョギングはかなりお薦めのダイエット法です。

それに比べ、筋トレはかなりきついので、なかなか日課になりませんでした。
お腹周りが気になっていたので、腹筋30回から始めましたが、あまりのつらさにすぐに挫折しそうになりました。
ですが、若い時の自分の写真を見たり、女性の目を気にするように意識することで、自分を奮い立たせました。
このように、どんな動機でも良いので、モチベーションを維持する工夫が必要だと思います。
腹筋はつらい分、効果が出てくるのも早かったです。
明らかにお腹周りが引き締まっていく様子を見ると、やる気が溢れてきました。
今では、50回を休まずできるようにまでなりました。

お腹が引き締まってくると、今度は、二の腕も気になってきました。

良かったのがエクスレーヴを使って寝る事です。
エクスレーヴは公式サイトにも記載があるように、非常に効果的ですし、専門家も推奨されている大人気ダイエットグッズ。

もしかしたらエクスレーヴを使って寝る事で驚きのダイエット効果を実感できるかもしれませんね。

気づけば、腹筋も日課となっていたので、腕立ても始めることにしました。
やはり、腕立てもかなりきつかったのですが、腹筋を続けてきたおかげか、きんとれ腕立ての苦痛が一種の快感のように感じられるようになりました。
この苦痛を乗り越えれば、理想の肉体に近づけると思うと、不思議と頑張れます。

今では、ジョギングと筋トレ(腹筋・腕立て)を両立させて、約1年間で10キロ以上も体重を落とすことが出来ました。
1年で10キロというと、少なく感じるかもしれませんが、筋肉は脂肪の3倍重いと言われているそうです。
私の場合、筋肉を付けながらのダイエットなので、十分効果が出ていると感じています。
1年前の写真と比べても、今の体は別人のように引き締まっています。
いきなり複数のことを始めようと思っても継続は難しいので、少しずつ自分のペースで、できることを増やしていくことがダイエットの秘訣だと思います。
また、自分がこうなりたいという、明確なビジョンを持つことも継続につながると思います。
次は、背筋も始めてみようかと思っていますが、無理のない範囲で少しずつ始めて行こうと思います。

新米ママさんに教えてあげたい妊娠線クリームの素晴らしさ5選

私は元から痩せ型で、しかも小柄なタイプです。

そんな私が初めて長男を妊娠した時には、妊娠を計画していたのもあって妊娠の超初期からしっかりと妊娠線の対策をしていました。

小柄な人や元々痩せていた人は妊娠線が出来やすいのだそうで、ちゃんとやっておこうと思ったのです。

妊娠線クリームは妊婦さんの救世主!

だからまだまだ全くお腹もペタンコのうちから、朝とお風呂上がりにお腹全体に妊娠線クリームを塗るのを習慣にしていたのです。

辛いつわりがあっても、妊娠線ができるとそれは二度と消えないらしいから、と頑張って毎日保湿していました。
私はつわりが落ち着いてもそれほど食べ過ぎたりもしなかったので妊娠中期位でも妊娠線クリームの効果はあり、あまり急激にお腹が出ることもなく妊娠線はありませんでした。

私はあまり体重管理が難しい人でもないし、このまま体重もそれほど増えずに妊娠線は出来ないで出産まで行くかもしれないなと勝手に期待していました。

しかし、妊娠も後期になるとやはり一気に体重も増えてお腹は大きくなりました。

もちろん、妊娠中に増えた体重は8キロ程度で大した事はなかったのですが、後期に4キロくらい一気に増えたから良くなかったのかもしれません。

それも、出産直前の頃は特にお腹の大きくなる度合いがすごくて、遂に私のお腹のお肌には見て分かる妊娠線が出来てしまったのです。

体重はトータルではそんなに増えてないのに、お肌が後期になって急激に伸ばされるのに耐えられなかったんだなという感じでした。

私のお腹に出来た妊娠線は、いわゆる正中線というやつです。

実は私は妊娠線の予防は基本的にお腹しかしてなくて、足とかお尻にも実はできるというのは後で知りました。

でも、ありがたいことに私は妊娠線はお腹の正中線の一本だけで済んだのでした。

ネットでも買う事が出来る妊娠線クリーム!

ネットで検索するだけでもお腹以外の場所に出来てしまった妊娠線の画像を見ることができるのですが、かなり目立つ妊娠線の方もあったので驚きました。

私は妊娠線が結局出来てしまった事は少しショックでしたが、よく見ないと分からない程度でそれほど目立たないしマシな方かなと思えます。

妊娠したことのある人で、全く妊娠線が残らない人はほとんどいないって言いますしね。

でも、私が1つだけ後悔してるのは保湿クリームではなくてオイルの方が妊娠線予防には効果的だったらしいということです。

ローションよりもクリーム、クリームよりもオイルが良いというのは知りませんでした。
出来てしまってから知ったのですが、その後は専用のオイルを塗るようにしました。

二人目の妊娠ではもうその正中線以外は出来ないようにしたいと思って、専用のオイルを全身に塗っていました。
そのお陰か二人目の出産後も正中線の他には特には増えてません。

妊娠線は、予防は必要だけど子供を産むと決めたなら多少できるのは覚悟しておくべきかなと思います。

冬の初めに妊娠がわかり、梅雨どきに出産しました。

初めての妊娠でまず心配だったこと、それは妊娠線です。

もともと肉割れがたくさんあるので、お腹までこうなってしまったら…ととにかく不安でした。

ネットで調べると、有名なオイルはなかなかのお値段で、ただでさえお金がかかる妊娠期、試すのに勇気が出ませんでした。

いろいろと調べた結果、妊娠線専用のものでなくても普段使いしているものでたっぷりと保湿すればいいのでは?という結論に達し、実践しました。

妊娠初期から中期頃までの間メインで使用していたのは、ママバターのアイテムです。

ボディローションをメインに、フェイス&ボディクリームと併用しました。

たっぷりのボディローションを手のひらで温め、お腹に大きく円を描くようにマッサージしながら塗ります。

この時、量はたっぷりと使います。そのほうが保湿力アップしますし、マッサージする手のひらの滑りも心地よいです。
また、体の肉割れが妊娠とともに増えることもあるようなので、肉割れが気になる部分にも同じく塗っていました。

気づいた時に塗るようにしていましたが、朝晩2回のみの時が多かったです。

しかし、冬の寒い時期、特に朝は手が冷たくて妊娠線クリームやボディローションがなかなか温まらず、ひんやりとした感触が気になってしまい、別のアイテムを探しました。

そこで、たどり着いたのは無印良品のオイルです。

その頃アロマテラピーに興味があり、トリートメントのベースになるオイルについて調べていましたが、それらのオイルのみでも妊娠線に効果があるようなので、早速試してみることにしました。

通販でお手頃価格のオイルを試してみて、手ごたえを感じた頃に無印にオイルがあることを知り、早速お店へ買いに行きました。

スウィートアーモンド、ホホバ、オリーブを使用しました。

種類やサイズが選べるので、気になるものが気軽に試せます。
結果、いちばんお手頃なオリーブオイルで十分だとわかり、オリーブオイルの200mlサイズを愛用しました。

オイルはお風呂上がり、体に水滴がついている状態でなじませるのがベストです。

お風呂の洗い場で塗るとオイルが床に付着して危険なので、バスマットの上で行います。
朝は手のひらでオイルを温め、乾いた状態でなじませました。

朝晩2回たっぷり使ってもお値段が気にならず、手に入りやすいので安心して使用しました。

オイルなので滑りがよく、マッサージしやすいです。
妊娠中疲れやすい脚のマッサージにもぴったりです。

オイルでしっかり保湿ができていたようで、妊娠線はできませんでした。

高価なアイテムを使わなくても、保湿がしっかりできていれば妊娠線のないお腹をキープすることができます!

妊娠中に気をつけることと言ったら妊娠線のケアです。もともと小柄だったり、体が細い人などが妊娠するとお腹の皮が沢山伸びなければいけません。
なので妊娠線が出やすいと言われていますね。妊娠線クリームは効果的です。

確かに妊娠線が出た私の妹は背はあるけれど体つきが細かったです。

妊娠後期になると、お腹の大きくなるスピードが速くて皮膚は追いつかないのでしょうね、後期にできてしまうという話も聞きました。

さて、私はどうだったかと言いますと。

身長も高いし、横もしっかりある体型だったため、お腹の皮の伸びる心配はあまりなかったようです。
産婦人科の先生からは「太るな!むしろ痩せるぐらいの気持ちでいろ!」と言われていまして、一カ月に1キロまでしか増量はいらないと厳しく言われていました。

あまりの怖さに・・・しっかりと節制した食生活と適度な運動(散歩)をしていたので妊婦だというのにまるでダイエッターかアスリートのような生活できっちりと体重管理をして過ごしていました。

それでも妊娠後期は突然お腹が大きくなりますね。

1週間、2週間ぶりに会った家族が「お腹が大きくなった!」など言っていましたからね。

お腹が大きくなったものの元からのしっかり太った体型というベースがあったため私はお腹に妊娠線はできないままの出産でした。

結局、私の場合、妊娠線クリームを塗っていたおかげでストレッチマークを予防する事もできましたし、大満足です。
妊娠線予防クリームは自分だけではなく、ママ友さんにもおすすめしていくのはおすすめです。

ところがです。
出産後にお腹がしゅるしゅると小さくなったらば、今まで見えていなかった部分が見えてきます。

妊娠中にほどよいダイエットができていたのか、産後の授乳でカロリーを使ったからか、産後1カ月の検診では体重も標準になっていたのです。

でも足の付け根、妊娠線クリームを塗っていてもお尻の付け根などにしっかり妊娠線と同じ形状のものができていることを発見してしまいました。
お腹だけでなくお尻まで大きくなっていたとは知りませんでした。

しかも授乳が軌道に乗ると胸がどんどん大きくなります。

両胸の脇側にすーっと赤く肉割れ線が出ました。

妊娠線なら徐々に大きくなるお腹なのでクリームを塗るなどしたらある程度防げると予想します。

ですが、産後の胸!これはさすがにスピードが速くて気がついたらできていたという感じです。

もちろん気がついた時からクリームをせっせと塗ってケアしましたけど、授乳する際は清浄綿で胸全体を拭きますので結局

塗れなくて「ああどうしよう」と思いましたけど意外なことに妊娠線みたいに跡は残りませんでしたね。

お尻の付け根あたりはしっかりと残っていますよ。これはもうビキニなど着れませんが、着ないのでいいです(笑)
何にせよ、気をつけるのは保湿でしょうね。

しっかり塗っておけばよかったのですが、さすがにお尻までは気がつきませんでして、ミスでしたね。
まあ今となっては笑い話です。

美容の為に必要なのは紫外線対策と保湿だけと言っても過言ではありません。

美容の為、美肌の為、美白の為にといろいろケアしている人も多いかとは思いますが、実はそんなにあれこれやる必要はありません。全てのスキンケアに必要なのは紫外線対策と保湿です。紫外線対策と保湿さえしっかりとやっておけば、あとは何もしなくても若々しい肌を保つことができます。

まず紫外線対策ですが、これは定番の日焼け止めをしっかりと塗ることが大切です。どれくらいの日差しなのか、外出時間はどれくらいなのかによって日焼け止めの種類を変えるとなお効果的です。それぞれに適した製品が販売されていますので、その都度シチュエーションに合わせた日焼け止めを塗るだけでもだいぶ違ってきます。紫外線はシミ、シワのもとになりますし、肌荒れの原因にもなりますので念入りに塗って下さい。もちろん日傘や帽子なども効果的ですし、手には手袋が効果的です。それらを日焼け止めと併用することで高価な化粧品を付けるより大きな美肌、美白効果を得ることができます。

それから保湿、これも美肌や美白の為には重要です。肌をしっかりと保湿することで肌のターンオーバーを正常にすることができます。肌のターンオーバーの間隔が開いてしまうことでシミがなかなか消えなかったり、肌がくすんでしまったりします。それが積み重なってどんどん肌の色は黒くなっていきますので、透き通るような肌にしたいということだととにかくしっかりと保湿することが大切です。

保湿の為に必要なのは高価な保湿化粧品というわけではありません。価格が安いものでも構いません。ポイントはとにかく小まめに使うということです。肌が乾いてしまっていると感じてから保湿化粧品を使っても効果は低いです。まったく効果が無いというわけではありませんが、肌が乾燥する前に保湿化粧品を使うことで肌にダメージを受ける前にケアできてより高い効果を発揮します。ですので、小さなスプレーボトルなどに保湿用の化粧品を入れて常に持ち歩き、定期的に使うのがベストです。クリームタイプのものは持続時間も長く、一日分でしたら小さなピルケースに入れて持ち歩けますのでそちらもオススメです。

この二つをやるだけで肌はまったく違うものへと生まれ変わります。あれもこれもとやるよりも、紫外線対策と保湿を徹底する方が簡単でお金もかからず、しかも効果が大きいので是非試してみて下さい。これらはどんな日にも行うのが大切です。曇りだから、雨だからと紫外線対策を行わないなんてことが無いように注意して下さい。その油断が命取りになることも多いです。そんなに手間がかかるものではありませんので、必ず毎日行うようにして下さい。

育児中のスキンケアをする時に心がけておきたいこと

今、私は育児真っ最中です。
2歳の長女と八ヶ月の長男がいます。
そのため、お風呂上がりのスキンケアタイムは皆無に等しいです…。
以前は化粧水、乳液、美容液、クリームとフルコースでお手入れしていました。
ちなみに化粧水と乳液が雪肌精、美容液は通販で買ったもの、クリームはアロインス。
目元クリームもドラッグストアで買った安いものですが、毎日つけていました。
お風呂では湯船に浸かりながらパックする日もありました。
ピーリングは一週間に一回はしていました。
それが今では、お風呂上がりに化粧水をつけるのが精一杯です。たいてい下の子が泣いていますし、上の子も真似して、キレイキレイする~などと言って、化粧水を欲しがったりしますからね。
そんなわけで、最近の私のスキンケアは、化粧水「命」となっております。化粧水だけでいかに保湿できるか、これが重要です。
ただいいのか悪いのか、化粧をする機会もかなり少なくなりましたから、クレンジングすることによる乾燥は気にならなくなりました。
もっと言えば、洗顔料を使っての洗顔も最近はできないので、子供のボディーソープでちゃちゃっとすませてしまうのですが…、今まで洗いすぎだったのでしょうか?前ほど乾燥しないんですね。
そういうわけで、乾燥肌自体が改善しているというベースがあります。
その上で、最近気に入っている化粧水が、ちふれです。それもこだわりのある部分がノンアルコールタイプということです。アルコール入り、なしでは全然保湿されている感じが違いますよ。あくまでも私の感想ですが。
以前は前述のとおり雪肌精を愛用していましたが、雪肌精は美白に関してはピカイチですが潤いが足りないなと感じることが多かったんですね。
ところが、ちふれは化粧水だけ塗っていても乾燥が気になるようなことはありません。
むしろこんなに手抜きのお手入れなのに、お肌の調子がいいような気さえします。しかも下の子が夜中起きるので、質のいい睡眠は取れていないはずなのですが…。
ちふれ!すごいです。
しかも安いですからね。ケチらずに、そして主人に申し訳なく思うことなく存分に使えます。なんなら、主人もひげを剃ったあとに使っていたりします。
そして、ちょっとだけ余裕のある日には雪肌精の化粧水を重ねつけしています。出産前に使っていたものが、残っているので、もったいないですし、やはり美白もしたいですからね。
でも…もう少し育児が落ち着いたとしても、ちふれを使うかもしれません。

オイリー肌の私のスキンケア方法をする事を心がけて!

夏でも冬でも季節は関係なくお肌にはテカリ。
夏は結構周りの人もテカっていたりするのでまだいいのですが、冬場、みんなが感想で悩んでいる中、1人だけ小鼻がテカっているのはかなり恥ずかしい。

私のオイリー肌は小さい頃からで、思春期にはそのオイリーっぷりが本領発揮。
たくさんのニキビが顔を埋め尽くしました。
顔だけならまだしも、背中などにも出来ていました。

心配したお母さんが、皮膚科に連れて行ってくれたのですが、なかなか良くなりませんでした。
更に就職し、変則シフトの不規則な生活と仕事のストレスでニキビは悪化。
数が減っても大きな赤い化膿したニキビが増えていきました。

そんな思春期から20代前半を過ごした私も、今はアラサーと言われる部類に入りました。
相変わらずオイリー肌は健在ですが、ニキビはほとんどなくなり、ファンデーションのいらない肌になりました。

それは何故かって?
実は毎日のスキンケアにあります。

まずは洗顔から。
刺激の少ない低刺激の固形石鹸を使用しています。
固形石鹸を使うことによって、必要以上の泡を使わず、肌への負担を減らしています。
だからと言って泡が少なすぎるのはお肌を傷つけてしまうので、注意が必要です。

メイクをしっかりしている時は、クレンジングをするのですが、ダブルクレンジングは極力避けるようにしています。
クレンジングも、オイルではなくジェルタイプのものやクリームタイプのものを選んでいます。
もちろん、肌への負担を減らすのが目的です。

洗顔後はビタミンC誘導体の入った化粧水を、乾燥しやすいUゾーンからのせていきます。
ビタミンC誘導体には、ニキビをできにくい肌にしてくれる力があるので、メーカーにとらわれず、成分で化粧水を選ぶようにしています。
パッティングはお肌に負担をかけてしまうので、優しく指の腹を使って化粧水をなじませていきます。

美容液を使う場合は、ここで使用します。
やはりニキビを出来にくくするビタミンCの含まれた美容液を選ぶようにしています。

乳液やクリームには、保湿力の強いセラミドの配合されたものを、こちらもメーカーに関係なく使用しています。
セラミドには、水分を包み込む力があり、保湿力は最強とも言われています。
これを、特に乾燥しやすい目元や、しわの気になる口元にしっかりと塗ってあげます。

あとは、週に1?2回美顔器を使用しています。
普段のケアでは浸透しにくい美容成分を、機器を使って肌の奥の奥へと染み込ませていきます。

以上が私のスキンケアになります!

見えない部分を磨くことで、内面から美しくなれる

久しぶりに夜更かしをしてしまい、夜中の12時近くまで起きてしまいました。
美肌のためには遅くとも夜10時までには寝るようにしています。

しかし、ごくたまにそれを破ってしまうことがあります。
そのため、翌朝は寝坊をしてしまいました。

それでも睡眠不足にならないようにしっかり8時間は眠りました。
最近はアラームをセットしなくなったせいか、朝までぐっすりと眠れるようになりました。

アラームがあると、起きる時間を気にしてしまうせいか、どうしても夜中にトイレで起きたあとに寝付けなくなってしまいます。

午前2時を過ぎると、肌への影響も少なくなると思うので、早めに起きることもあります。
そこから数時間起きて、パソコン作業などをします。

この時間帯は比較的ネットが繋がりやすいと思っていました。
しかし、実際は早朝でも重いことがあります。

この時間帯のネットストレスは美容のためにも良くありません。
せっかく早起きしているのに、ネット環境が上手くいかないとついつい思ってしまいます。

朝一から気分を害したくないので、考え方を変えて、その都度、臨機応変に対処していくしかありません。

朝一に限らないのですが、できないことを無理してやるよりも、できることを最大限生かしていくようにしたほうが、時間のムダを無くしていけると思います。

特にネットはロスタイムが多いので、この時間を他のことに活用していこうと思っています。
例えば、パソコンをやりながら、携帯電話でメールを送るなどです。

世の中は目に見えないものでできています。
目に見えないものをきちんと見ていくことが、成功に繋がっていくのではないかと思います。

表面的で行動しても、上手くはいかないし、真実味が欠けていくような気がします。
美しさを保っていくためには、見えない部分を磨いていくことが大切だと思っています。

美容のためにも心も同時に磨くことが大切です。

いろいろなことをやっている時、ふと懐かしい情景が目に浮かぶことがあります。
それは景色ではなく、感覚だけの時もあります。

最近はその感覚が多くなりました。
できれば、ずっとその感覚でいたいものですが、すぐに現実に戻ってしまいます。

それは単なる妄想というよりも、素敵な情景を思い浮かべているといった感じです。
現実味がない状態ではなく、むしろ過去に経験した景色や感覚が再び蘇っています。

徐々にそうした感覚が増えてきているのは、自分の中では嬉しいことです。
同じ状態でも、または同じ景色でも、その時の感情によって見え方は変わってきます。

同じものを見るならば、できるだけ素敵な感覚で見たいものです。
目に見えない美しいものを感じることも、心身の美しさに繋がっていくような気がします。