見えない部分を磨くことで、内面から美しくなれる

久しぶりに夜更かしをしてしまい、夜中の12時近くまで起きてしまいました。
美肌のためには遅くとも夜10時までには寝るようにしています。

しかし、ごくたまにそれを破ってしまうことがあります。
そのため、翌朝は寝坊をしてしまいました。

それでも睡眠不足にならないようにしっかり8時間は眠りました。
最近はアラームをセットしなくなったせいか、朝までぐっすりと眠れるようになりました。

アラームがあると、起きる時間を気にしてしまうせいか、どうしても夜中にトイレで起きたあとに寝付けなくなってしまいます。

午前2時を過ぎると、肌への影響も少なくなると思うので、早めに起きることもあります。
そこから数時間起きて、パソコン作業などをします。

この時間帯は比較的ネットが繋がりやすいと思っていました。
しかし、実際は早朝でも重いことがあります。

この時間帯のネットストレスは美容のためにも良くありません。
せっかく早起きしているのに、ネット環境が上手くいかないとついつい思ってしまいます。

朝一から気分を害したくないので、考え方を変えて、その都度、臨機応変に対処していくしかありません。

朝一に限らないのですが、できないことを無理してやるよりも、できることを最大限生かしていくようにしたほうが、時間のムダを無くしていけると思います。

特にネットはロスタイムが多いので、この時間を他のことに活用していこうと思っています。
例えば、パソコンをやりながら、携帯電話でメールを送るなどです。

世の中は目に見えないものでできています。
目に見えないものをきちんと見ていくことが、成功に繋がっていくのではないかと思います。

表面的で行動しても、上手くはいかないし、真実味が欠けていくような気がします。
美しさを保っていくためには、見えない部分を磨いていくことが大切だと思っています。

美容のためにも心も同時に磨くことが大切です。

いろいろなことをやっている時、ふと懐かしい情景が目に浮かぶことがあります。
それは景色ではなく、感覚だけの時もあります。

最近はその感覚が多くなりました。
できれば、ずっとその感覚でいたいものですが、すぐに現実に戻ってしまいます。

それは単なる妄想というよりも、素敵な情景を思い浮かべているといった感じです。
現実味がない状態ではなく、むしろ過去に経験した景色や感覚が再び蘇っています。

徐々にそうした感覚が増えてきているのは、自分の中では嬉しいことです。
同じ状態でも、または同じ景色でも、その時の感情によって見え方は変わってきます。

同じものを見るならば、できるだけ素敵な感覚で見たいものです。
目に見えない美しいものを感じることも、心身の美しさに繋がっていくような気がします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です